http://o-dan.net/ja/

 

ドコモ・au・Softbankの大手キャリア3社から、料金が安い格安SIM・MVNOに乗換えようとお考えの方は年々増加しており、総務省による直近の発表では、MVNO利用者の構成比は全体の10%を超えており、今後もますます格安SIM・MVNOは身近になってゆくはずです。

 

しかし、現在700社超がMVNOとして、何らかの格安通信サービスを提供している状況の中で、いったいどの通信会社を選べば良いのか、どのプランを選ぶべきなのかが、選択肢が多すぎるために非常に分かりにくくなっている実情があります。

 

MVNO各社は営利企業ですから、「当社はこんなにお得です」「こちらは端末ランナップに自信があります」等々と自社のアピールに余念がありませんが、ユーザーサイドから見れば、自社アピールを鵜呑みにするのは少々怖い気もしますし、後から後悔したくないと思えばなかなか一歩が踏み出せないかもしれません。

 

特に、スマホや通信にあまり詳しくない方にとって、通信会社や料金プラン選びはかなりハードルが高いと感じる事と思います。今回は、そんな初心者さん向けに安心して使って頂ける「IIJmio」という格安通信会社をご紹介したいと思います。

 

IIJmioのお勧めポイント①~高い技術力と情報公開

 

IIJmio(あいあいじぇいみお)は、インターネット接続サービスの老舗~IIJ(Internet initiative japan)が運営する、モバイル向け格安通信サービス~MVNOです。

インターネット事業で培った高い技術力と、様々な情報を発信する姿勢が高く評価されている、MVNOスタンダードとも呼べる格安通信会社で、こうした点が、大手キャリアから始めて格安SIM・MVNOを利用する方にとって、信頼感・安心感に繋がっています。

 

au回線はiPhoneで利用できない時代があった!

実はこれ、IIJの技術力の高さを示す1つの事例なのですが、今では信じられない事ですが、ほんの少し前まで、au回線MVNOサービスではiPhoneを使う事ができない時代がありました。

当時、au回線を使ったサービスを提供していたmineoでも、auと同じグループであるUQmobileでさえ、au回線サービスではiPhoneで通信を確立することができずない状況が続いていました。

 

そんな中、IIJの技術者がiPhoneでau回線での通信が可能である事を見つけ、それを公に発表しました。

驚く事に、当時はまだIIJはau回線のサービスを開始していなかったにも関わらず…です。

元々、技術力の高さが知る人ぞ知る的に認知されていましたが、その出来事で一気に広く知られる事となりました。

 

こうした事例からも、技術力の高さ・情報公開の姿勢などがよく分かると思いますが、技術力が高いと威圧的・高圧的な態度になってしまうケースもありますが、IIJに関してはそういう事もなく、一定のユーザー・フレンドリーを感じながら利用できる点が初心者向きではないかと思います。

 

IIJmioのお勧めポイント②~多彩なサービス内容

 

IIJが、ドコモ通信網を使った高速4GLTE通信サービスを開始したのは2012年2月27日13時の事でした。以降、途中でau回線サービスを加えながら現在に至ります。

 

IIJmioは複数の回線サービスを提供するマルチキャリア

複数の回線のサービスを提供する通信事業者をマルチキャリアと言いますが、IIJmioは、NTTドコモの回線を用いた通信サービス(Dタイプ)と、au回線を用いた通信サービス(Aタイプ)を提供しています。、

 

Dタイプ・AタイプともデータSIM・SMS機能付きSIM・通話機能付きSIMの契約・利用が可能です。

通話機能付きSIMどうしのタイプ(D⇔A)変更はできませんが、データSIM・SMS機能付きSIMの場合は、データ⇔通話、D⇔Aのタイプ変更も可能です。

 

転居などで通信環境が変わってしまった場合などで、回線タイプを変更したい場合に便利です。

しかし、通話SIMどうしのD⇔Aタイプ変更はできませんので、一旦、退会する必要があります。

ちなみに、同じくドコモ・auのマルチキャリアであるmineoは、D⇔Aの回線の変更が可能です。

 

IIJmioの料金プランは容量ごとに3プラン

 

https://www.iijmio.jp/hdd/spec/

 

IIJmioの料金プランは、3GB・6GB・12GBの容量3種類ごとに、固定課金制の料金となっています。

・ミニマムスタートプラン(3GB)…データSIM:900円、SMS機能+140円、通話機能+700円

・ライトスタートプラン(6GB)…データSIM:1,520円、SMS機能+140円、通話機能+700円

・ファミリーシェアプラン(12GB)…データSIM:2,560円、SMS機能+140円、通話機能+700円

 

なお、au回線の場合はデータSIMにSMS機能が含まれますので、データ専用SIMの設定がありません。

 

データ容量をシェアできるサブSIMが発行可能

2台のスマホを使い分けたり、タブレットを使う場合、家族でデータシェアする場合などに便利なSIMを複数枚発行できるサービスがあります。

「ミニマムスタートプラン」「ライトスタートプラン」では最大2枚(+1枚)、ファミリーシェアプランでは最大10枚(+9枚)までサブSIMを発行する事ができます。

 

ここでIIJmioがスゴイのは、メインSIMとサブSIMで異なる回線タイプを選ぶ事ができる点です。

例えば、Dタイプで契約した回線でも、サブSIMにはau回線を指定する事が可能ですし、その逆にau回線契約で、サブSIMにドコモ回線の指定も可能です。

ファミリーシェアプランになると、メインSIMを除く9枚を自由にドコモ・auの回線を選んで発行する事ができ、シェアしたデータを実際に使う人の都合や好みで使い分ける事が可能です。

 

サブSIMの発行には「追加SIM利用料」400円/1枚が発生しますが、別途契約で運用するよりはるかにローコストでの運用が可能です。

例えば、ミニマムスタートプランで考えてみると、2契約2SIM運用では月額料金は通話SIM1枚1,600円+データ専用1枚SIM900円で合計2,500円かかりますが、サブSIM発行であれば、通話SIM1枚1,600円+追加SIM利用料400円で、合計2,000円で運用する事が可能です。

 

みおふぉん+2タイプのかけ放題オプションで通話がお得!

 

https://www.iijmio.jp/hdd/spec/

 

「みおふぉん」は、一般に「プレフィックス電話」と呼ばれる仕組みで、割安な通話回線を経由する事で通常(20円/30秒)の通話料金を半額(10円/30秒)にするサービスです。

さらに同一IDの回線間に限られますが、「ファミリー通話」が20%OFF(8円/30秒)になります。

https://www.iijmio.jp/hdd/spec/

 

また一定時間の通話が無料になるいわゆる通話定額サービスである「かけ放題」が2タイプ用意されています。

  • 「誰とでも3分&家族と10分」…月額600円で3分かけ放題+同一ID内は10分かけ放題
  • 「誰とでも10分&家族と30分」…月額830円で10分かけ放題+同一ID内は30分かけ放題

 

他社のかけ放題は「10分かけ放題」で、家族対象の拡大制度はありませんし、月額料金も850円が多いので、通話定額サービスに関しては、かなり充実していると共に割安でお得な設定になっています。

 

使わなかったデータ容量分の料金を返してくれるプラン

 

https://www.iijmio.jp/eco/

 

大手キャリアを含め、大半の通信会社では、ユーザーが契約したデータ容量の未使用分(余ったパケット)を翌月以降に繰り越す制度を設けています。

 

しかし、IIJmioにはさらに上をゆく無駄のない容量節約プランがあります。

それが「エコプラン」です。

 

「エコプラン」はau回線でしか契約できず、なおかつ端末セット購入が前提で、少々制約が強めなのですが、なんと、余ったパケット量分の料金を返してくれるプランなのです。

最少容量1GB=500円分は使っても使わなくても必ず支払う必要があるのですが、1GB超の部分については使わなかった月には、500MB=100円単位で料金が返却される(請求されない)仕組みで、使った分だけ課金される従量課金制にたいし対して、「逆従量課金制」とも言える画期的な仕組みです。

 

実用的な機能が一層お得感を向上させる

大手キャリアにはないMVNOならではの機能も、IIJmioの使い勝手を向上される大きな要因です。

 

【低速モード】

大手キャリアの低速は、契約容量を使い切ってしまった後の、まるでペナルティのような悲惨なイメージですが、MVNOで提供されている「低速モード」は、高速データ容量を使い切らないように活用すべきお役立ち機能なのです。

大手キャリアの低速は最大128kbpsと、メール受信以外にほとんど使えない速度ですが、実際には最大速度まで出ていない事が多く、ほぼ使い物になりませんが、MVNOの「低速モード」は最大200kbpsでほぼ最大速度まで実効速度が出ているので十分に使えるのです。

 

例えば、メール送受信やSNSのメッセージの送受信、音楽ストリーミング等のコンテンツには実はあまり高速通信は必要なく、低速200kbpsでも十分に利用できてしまいます。

さらにIIJみおでは、低速モード時に「バースト機能」を備えており、通信の冒頭部分だけを速い速度で通信する事で、テキスト中心のコンテンツであれば瞬時にダウンロードが完了してしまうため、ストレスなく利用する事もできるのです。

しかも、低速モード時の通信は無料(高速通信容量を消費しない)なので、低速モードを多用することは、契約データ容量の圧縮にも繋がり、非常に経済的な仕組みです。

 

【データ繰越し分から消費する】

大手キャリアでも余ったデータ容量の繰越しは可能です。

もちろん、MVNOでも繰越しは可能ですので、その点では差がないように感じますが、実は、詳しく繰越しのルールを見てみると、大きな違いがあることがわかります。

 

実は、同じデータ繰越し制度でも、大手キャリアは当月分→繰越し分の順で消費するのに対し、MVNO各社では繰越し分→当月分の順で消費するのです。

このため、大手キャリアでは、当月分を使い切らないと前月から繰り越した容量を消費しませんので、繰り越し分を無駄に捨ててしまうケースが生じます。

 

例えば、5GBプランを契約している方が、毎月4GBずつ消費するとします。

すると、毎月1GBずつ繰越しが出る訳ですが、大手キャリアでは、翌月の分の5GBを先に消費しますので、毎月の使用量が4GBであるこのユーザーは、前月から繰り越した1GBは手を付けずに捨ててしまう事になります。月末には、前月分の1GBを捨てて、当月分の余った1GBをまた翌月に繰越しますが、また5GBを消費できず捨てるだけになってしまいます。

 

ところがMVNOでは、繰越した分から消費し、繰り越し分がなくなったら当月分を消費しますので、上記事例で言えば、先に繰越し分1GBを消費、その次に当月分を3GB消費し、合計4GBを使って月を終えます。翌月には2GBを繰越す事となり、大手キャリアに比べ圧倒的に無駄のない容量使用が可能です。

 

IIJmioのお勧めポイント③~豊富な端末ラインナップ

 

https://www.iijmio.jp/device/

 

MVNOへの乗換えを機に、スマホ端末の買換えを検討される方も多い事と思いますが、MVNO事業者の中には、あまりスマホのラインナップに力を入れていない(財力的にラインナップできないケースも含む)場合がありますので、端末ランナップの事前確認は重要です。

 

IIJmioでは、常時20機種以上のAndroid端末を取り揃え、ユーザーの細かなニーズに応えています。

高機能なのにリーズナブルなアジア系海外スマホや、ガラパゴス機能に特化した国産スマホ、値は張ってもiPhoneと比肩するような高級感・高性能を謳うモデルや、シンプルで安価な価格最優先のモデルなど多彩です。さらにタブレットやルーター等も複数の選択肢を用意していますので、欲しい端末を見つけやすくなっています。

 

購入は、一括支払い・分割支払いを選ぶ事ができ、分割支払いの場合には24回均等払いとなります。

 

MVNOのAndroidスマホはSIMフリー端末

大手キャリアの場合には、他社回線で利用できないようスマホ端末に「SIMロック」を掛けているため、回線の異なるMVNOでも使用できなくなっています(同一回線の場合は使用可能)。

そのため、大手キャリアで購入した端末は、乗換え先を選ぶ際に回線に関しての制約を受ける事になります。

 

MVNOで販売されるスマホのほとんどはSIMフリー端末であり、大手キャリアを含む他社へ持ち込んで利用する際にも、回線の違いを意識することなく利用する事ができます(※)。

※一部のメーカーでau回線に対応していないケースがありましたが、新しいモデルでは解消されています。

 

契約解除後も分割支払いを継続可能

大手キャリアでは、解約やMNP転出の際、端末代金の残債の一括支払いを求められる事が多く、24か月継続を前提に端末購入サポートを受けているため、解約時にはサポートが適用されない高額な残債が請求されてしまいます。

これも大手キャリアが契約ユーザーを他社へ逃がさないための施策の1つですが、IIJmioをはじめ、多くのMVNOでは解約・転出後も分割支払いを継続する事が可能で、元々購入サポートも存在しないので、残債が予想以上に膨れ上がるという事もありません。

MVNOで販売されるスマホは殆どがSIMフリー端末ですので、他社で契約したSIMを端末に刺して利用する事も可能ですが、端末の分割支払いはそのまま継続して支払う事が可能です。

 

IIJmioのお勧めポイント④~いつもお得なキャンペーンを実施中

 

https://www.iijmio.jp/campaign/3otoku/saikyo.jsp

 

こちらは今現在実施中のキャンペーンで、史上最強を謳って、

  • 初期費用が1円(事務手数料)
  • 月額料金を12か月間、毎月300円割引
  • 全プランで12か月間、データ容量を+3GB

というキャンペーンを実施中です。

特に初期費用3,000円の負担が大幅に軽減されており、乗換えの方には大きなメリットとなっています。

料金の割引も毎月300円は若干地味な印象ですが、年間(12か月)では3,600円と2か月分のプラン料金にも匹敵する額なので、侮ることはできませんし、さらに、容量+3GBは、最少プラン3GBが6GBに、6GBプランが9GB…と、かなり使いでがある容量に増量されるのも魅力的です。

 

IIJmioでは常にこうしたキャンペーンを複数展開しており、キャンペーンにハマったユーザーは非常にお得に利用できるので、基本的な料金だけでの判断で他社を選ぶのは勿体ないと言えます。

その時々に実施中のキャンペーン内容をよく吟味して、もしお得になりそうなら、積極的に利用すべきだと思います。

 

地味だけどユーザーに嬉しいSIM発行手数料が無料

 

https://www.iijmio.jp/campaign/simchange/201803.jsp

 

こちらのキャンペーンは、SIM発行手数料が無料となると言う少々地味な内容ですが、支払う料金の中でもかなり勿体ないと思える料金を無料にしている点で、それを必要としているユーザーには非常に歓迎されるキャンペーンです。

 

例えば、パケットシェアのための2枚目のSIMを発行したり、端末変更によるSIMサイズの変更、データ・SMS・通話の機能違いのためのSIM交換など、新たにSIMを発行するたびにかかる費用を無料にするキャンペーンです。

例えば、タブレットを購入したのでサブSIMが欲しいと思った場合に、SIM発行手数料の2,000円があるのとないのとでは、実際に発行するかどうかはかなりの違いが出るはずです。

Androidスマホ→iPhoneへ端末変更した場合にも、microSIM→nanoSIMへの変更が必要ですが、その場合でもSIM発行手数料がないのは大きな違いです。

 

IIJmioは、長年の経験で培った「本当にユーザーのためになる」企画やキャンペーンを実施しており、特にユーザーコミュニティを作らなくても、十分にユーザーフレンドリーさを感じる事のできるMVNOです。

 

端末購入にもキャッシュバック付きでお得

 

https://www.iijmio.jp/campaign/device/2018spring.jsp

 

プラン料金ばかりでなく、端末購入に対してもお得なキャンペーンを展開しています。

こちらのキャンペーンは、音声SIMとのセット購入が条件ですが、Amazonギフト券10,000円分が貰えるという太っ腹な企画です。

 

ギフト券プレゼントの対象となる機種も非常に多く設定されています。

よくありがちな、売れない端末に「色」を付けて売り捌いてしまおうとか、値下がりしたけれどプライスタグを変えず割高な価格のままでキャンペーン対象…等々といった貧相な企画ではなく、最新モデル・人気モデルも、若干発売から時間が経って割安になっている端末も区別なくギフト券対象です。

本当はこっちのスマホが欲しいんだけど、ギフト券が貰えないからこっちにしよう…等という我慢は必要なく、好きなスマホを選んで10,000円分のお得がゲットできてしまいます。

 

10,000円分をAmazonで買い物ができれば、スマホケース、液晶保護フィルム、モバイルバッテリーなどを購入する事ができるので、ぜひ活用したいキャンペーンです。

 

IIJmioのウイークポイント~通信品質と安定性

 

https://keisoku.io/mobile/provider/iijmio_d.html

 

様々なメリットをご紹介してきたIIJmioですが、唯一の弱点と言えるのが通信速度です。

IIJmioは、ドコモ回線でもau回線でも、その通信速度はあまり速いとは言えず、特に昼12時台と夕方~夜間にかけては実用速度と言われる1Mbpsを割込む等、通信速度低下を起こしやすい傾向があります。

 

ただ、スマホの通信と言うのは計測結果の数字だけでは分からない部分も多く、実際の体感速度は計測値から受ける印象と全く異なる場合も多々あります。

冒頭に述べたように高い技術力をもってしても、混雑時間帯の速度低下には苦しんでいますが、そこはやはり「IIJ」だけの事はあり、計測による速度値よりも、実際の体感速度の方が印象が良いケースが少なからずあります。

とは言え、常時高速通信が可能なUQmobile等と比較すると、やはり通信速度の遅さは感じてしまいます。

 

ただ、平日の日中は仕事をしているのでほとんど使わない…という方であれば、通信速度はさほど気にしなくても実用上問題ないと思います。

もちろん、どんな時間帯でも高速で通信できる事は、それはそれでそのSIMの大きな魅力ですしアピールポイントですが、自分が使わない時間帯がいくら速くても、逆に遅かったとしても意味はありません。

自身が利用する時間帯で、実用的な速度が確保されているかどうかが重要です。

あまり、速度計測の数値だけに振り回されない事が重要です。

 

IIJmioまとめ

如何だったでしょうか。

確かに通信速度では他社の後塵を拝する事になってしまう場合もありますが、実用性の観点でみれば、必ずしも通信速度が選択基準のトップに来るわけではありませんし、他の様々な要素も併せて勘案すれば、大手キャリアから乗り換えて、初めてMVNOを利用する方にとっては、技術力の高さや情報開示の姿勢は非常に大切な要素ですし、割安でお得な料金設定に加えて、常に何かしらのキャンペーンを実施してお得度を高めている事も決して無視できないIIJmioの魅力となっています。

 

今回は、大手キャリアからの乗換えを検討中のMVNO予備軍の方に、MVNOスタンダードとも言えるIIJmioをご紹介しました。是非ご検討ください。

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