子供にスマホを持たせたい

祖父母にスマホを持たせたい

そんな時にぜひ検討して欲しい格安通信が「TONEモバイル」(トーンモバイル)です。

 

TONEモバイルは、ビデオレンタルのツタヤが運営する格安通信サービスで、低料金と、子供やシニア向けの独自サービスを提供している特徴あるMVNOです。

使用している回線はNTTドコモ回線の4GLTE回線です。

 

TONEモバイルのプランは1つだけ。

ネット使い放題にIP電話を組合わせて月額1,000円のプランのみです。

このプランに組み合わされる端末も1つだけ。

防塵防水機能、お財布ケイタイ機能、ワンセグ機能を搭載し、基本性能の高さで人気の国産スマホのTONEオリジナル版です。

 

1つのプランに1つの端末というシンプルだけど、子供や初心者が持つために必要なサポートを充実させる事で人気をはくしているTONEモバイル。

今回は、TONEモバイルに焦点を当てて、独自サービスの内容を検証し魅力に迫ります。

 

子供にスマホを持たせる際の心配を軽減してくれる

 

https://tone.ne.jp/pickup/kids.html

 

子供にスマホを持たせる際の心配ごとは、「ゲームやスマホに長時間熱中してしまわないか」「不健全なサイトを見ないか」など色々あり、それが原因でスマホを持たせないケースも少なくないようです。

しかし一方では、子供の外出時の連絡等ではスマホを持たせたいと考える方も多いはずです。

 

そんな、子供にスマホを持たせたくない理由、持たせたい理由を上手に取り込んで、心配を軽減してくれるのがTONEモバイルです。

 

子供の現在値を確認できる見守り機能

外出中の子供の現在位置をリアルタイムに把握できる機能です。

スマホの位置情報サービスを利用して、地図上に子供の現在値を表示してくれるので、普段立寄らない場所にいる場合や、普段帰る時刻に戻らない等の場合には、早めに対応する事が可能です。

 

アプリや利用時間を親が管理できる機能

スマホにインストールするアプリの選択や、アプリやゲーム等でスマホを使う時間を親がコントロールできます。

ゲームは1日1時間、SNSは夕方まで等の時間制限を親が設定でき、子供は変更する事ができないため、子供のスマホ利用を管理する事ができます。

 

WEBフィルタリングを簡単設定する機能

小学生・中学生・高校生それぞれに適したWEBフィルタリングを親が設定できるため、年齢ごとに不適切なWEB閲覧を防止する事ができます。

 

有料・無料アプリのDL・購入を制限する機能

親は知らない内に有害なアプリをダウンロードしたり、有料アプリを購入する際には、親が指定するパスコードを入力を必須にできるため、親が知らない内に勝手にアプリをDL・購入する事を制限できます。

 

歩きスマホ防止機能

歩きながらのスマホは非常に危険です。TONEのスマホは「歩きスマホ」の状態を検知すると警告が表示され、歩きスマホを防止します。

 

TONEモバイルは全国子ども会連合会推奨

TONEモバイルは、MVNOとしては初めて全国子ども会連合会推奨から推奨を受けただけでなく、見守り機能「TONEファミリー」が東京都の推奨を受けています。

子どもにスマホを持たせたいけれど心配ごとがある…という親御さんは、TONEモバイルを検討に加えてみては如何でしょうか。

もちろん、TONEモバイルにすれば全て安心という訳ではありませんが、見守り機能が子供の安全や健全性を補助してくれることは間違いありません。

 

シニアやスマホ初心者も安心のへるぷサポート機能が充実

 

https://tone.ne.jp/service/aftercare.html

 

はじめてスマホを持つ際には分からないことだらけです。

シニアをはじめ、スマホ初心者や機械に弱い女性でもTONEモバイルなら安心です。

 

大手キャリアから格安通信サービスに乗り換えた際の最も大きな不満は「店舗がない(少ない)こと」だと言います。店舗がないことで、対面での販売や相談などを受けられない事が特にシニアや初心者の不満になっています。

TONEモバイルは、そうしたスマホ弱者にも優しい仕組みを取り入れており、入門機として最適と言えます。

 

購入後のサポートが充実しているので安心

TONEモバイルは、無料で年中無休の電話サポートが受けられます。

スマホの操作や手続きが分からないときは気軽にサポートへコールすれば、経験豊富なスタッフが親身に相談に乗ってくれる上、遠隔操作でのサポートも併用するので、オペレーターがスマホを操作して希望する動作に設定してくれます。

さらに、WEB上から基本操作から便利なアプリ利用等のマニュアルをいつでも参照し、自分で勉強する事も可能です。

 

家族が遠隔サポートできる

経験豊富なスタッフによる電話サポート+遠隔サポートが受けられるTONEモバイルでは、家族がPCを使った遠隔サポートを行う事が可能です。

TONEファミリーの保護者が、非保護者のTONE端末の操作の不明点や設定を遠隔操作で助け合えるサービスで、こどもはもちろん、操作方法が分からないシニアに対しても家族がサポートする事が可能です。

 

スマホ教室を開催し対面サポートも受けられる

全国の主要都市で、無料のスマホ教室を開催。

実際にスマホの操作や機能の使い方、設定方法などを対面で教わる事が可能です。便利なテクニックなども進捗に合わせて教えてくれるので、少しずつスマホに慣れてゆく事が可能です。

全国のTONEモバイル取扱いツタヤでも対面サポートが受けられます。

 

画期的な「置くだけサポート」とは

シニアに多い「何故だか分からないが急にネットに繋がらななった」といったトラブルに、TONEモバイルは「置くだけサポート」という画期的な仕組みを提供しています。購入時のスマホの箱に電源をいれたままのスマホを置くだけで、ネット通信を復旧させWEB閲覧を再開させます。「置くだけサポート」で解決できない問題の場合には、そのまま電話サポートに発信・相談する事が可能です。

 

TONEモバイルの料金プランは1つだけ

 

https://tone.ne.jp/service/

 

子どもに持たせるスマホとしても、シニアや初心者の入門機としてもサポートが充実したTONEモバイルですが、その料金プランは非常にシンプルです。

組合わせられるサービスは大きく分けて「通話・通信・サポート」3つです。

 

■通話

TONEモバイルの通話は基本的には「TONE電話」と呼ばれるIP電話です。

050局番の電話番号が付与され、データ通信を利用した通話が可能です。

通話料は、TONE電話どうしの通話は無料ですが、携帯電話への通話は21円/分、固定電話へは13円/3分となります。

携帯電話への通話料が高いように感じますが、21円/1分は、換算すると10.5円/30秒となり、通常の090発信の約半額、つまり半額通話アプリと同等の料金となりますので、特段割高ではありません。

 

070/080/090局番の電話番号をMNPする事も可能ですし、TONEモバイルで新規取得も可能ですが、その場合は別途料金(月額950円)がかかります。090発信の場合の通話料は18円/30秒で他社より若干割安な設定です。

 

■通信

TONEモバイルの通信は容量無制限で利用可能です。

通信速度は制限されており、500~600kbpsの速度である事がWEBにも明記されています。

普段のメール送受信やSNS利用などでは500~600kbpsで十分実用的です。

300円/1GBの高速チケットを購入する事で、4GLTE回線を活かした高速通信も可能です(月間最大10回)。

 

■サポート

TONEモバイルが最も力を入れるのがサポートです。

詳細は前項で説明していますが、子供にもシニアにも初心者にも優しく使いやすいスマホを目指しています。

電話や店頭でのサポートや、スタッフや家族による遠隔サポート、スマホ教室や「置くだけサポート」など初めてスマホを持つユーザーの不安を解消するための仕組みが充実しています。

 

これらのサービスが、月額1,000円(通話料・端末代金別途)で利用できます。

この金額であれば、子供向けでもシニア向けでも家計への負担も最小限と言えそうです。

 

TONEモバイルのオプション・サービス

TONEモバイルには、以下のオプションが用意されています。

 

■IP電話かけ放題(月額500円)

050IP電話(TONE電話)が10分間かけ放題になるサービスです。

 

■090音声オプション(月額950円)

070・080・090番号を利用(新規・MNP)する場合には別途オプション料金が必要です。

 

■SMSオプション(月額100円)

ショートメッセージ機能(SMS)を使用する場合には別途オプション料金が必要です。

他社では、090音声通話機能にSMS機能が付属しているケースが多いのですが、TONEモバイルでは別途料金となります。

ちなみに、SMS機能は050IP電話では利用できません。

 

■高速チケットオプション(月額300円・for iPhoneは445円)

「<a href=”#ticket”><u>TONEモバイルの通信速度</u></a>」の項をご参照ください。

 

■TONEファミリーオプション(月額無料)

保護者や家族が、子どもやシニア等のスマホの利用状況や利用制限を管理するためのオプションサービスです。

位置情報を保護者が閲覧管理や、子どものサイト閲覧制限などができます。

保護者がTONEモバイルユーザーでない場合には、月額100円の別途料金となります。

 

■安心インターネットオプション(月額無料)

小・中・高校生それぞれの年齢に適切なサイトだけを閲覧できるようあらかじめフィルタリングが設定されたTONEモバイル専用のWEBブラウザです。

不適切サイトや有害情報から子どもを守り、出会い系サイト・架空請求等のトラブルを未然に防ぐ事ができます。

保護者がTONEモバイルユーザーでない場合には、月額100円の別途料金となります。

 

■安心オプション(月額500円)

端末の破損・盗難時に、端末の交換をおこなうオプションサービスです。

1年間に最大2回端末交換を行う事が可能で、1回に付き5,000円の自己負担があります。

 

■WiFiオプション(月額362円)

全国約69,000ヶ所でWi-Fiが利用できるオプションサービスです。

 

■ウイルスチェックオプション(月額300円)

危険なウイルスを検知しアンインストールを促すこウイルスチェックアプリを利用できるオプションです。

 

これらの多彩な、そして使いやすさ・安全性に特化したオプションサービスを組合わせる事で、ユーザーにフィットした最適プランにすることが可能です。

 

TONEモバイルの端末TONEm17

 

https://tone.ne.jp/product/spec.html

 

TONEm17は、TONEモバイルのオリジナルモデルですが、ベースとなっているのは基本性能の高さや耐ダメージ性能の高さが人気の国産スマホ、富士通arrows M04です。

本体価格は、一括支払いの場合で29,800円、24回分割の場合は1,242円×24=29,808円です。

SIMサイズはnanoSIMで、箱には「置くだけサポート」機能が搭載されています。

ROM16GB、RAM2GB、バッテリーは2,580mAhとなっています。

購入後は、箱から出してすぐに使えるよう設定済みの状態で手渡されます。

 

https://tone.ne.jp/service/family.html

 

TONEm17には、「TONEファミリー」や「安心インターネットオプション」「置くだけサポート」等を実現するための独自アプリがプリインストールされています。

詳細は、「子供にスマホを持たせる際の心配を軽減してくれる」項をご参照ください。

 

https://tone.ne.jp/pickup/beginner.html

 

見やすく操作しやすいシンプルなホーム画面が用意されているため、シニアや初心者でも迷うことなく目的のアプリを見つける事ができます。

シンプル画面では、タップへの反応が遅めに設定されており、一瞬タップしただけでは反応せず、少し長めに押す事で動作するため、アプリが開いてどんどん画面が進んでしまう事がない点も、シニアや初心者に優しい機能と言えます。

それでも操作が分からないときは、シンプル画面の中央にあるIP電話からサポートに簡単にコールできます。

遠隔サポートで目的の動作を操作して貰いながら使い方を教わる事もできるので、「分からないから使わない」に陥りにくく、徐々に自分で操作を覚える事も容易です。

 

TONE SIM for iPhone

 

https://tone.ne.jp/

 

従来、TONEモバイルは専用端末と1つのプランを組合わせたサービスのみを提供していました。

そのユーザーに優しい機能や仕組みは高く評価されていたものの、日本国内ではiPhoneの人気が非常に高いため、若年層の希望のほとんどはiPhoneで、TONEモバイルを利用できませんでした。

しかし、2018年4月よりiPhoneでもTONEモバイルのサポートやセキュリティ機能を利用できるiPhone向けのSIMを提供開始し、好評を得ています。

 

保護者の「おさがり」iPhoneの利用を前提に、家族向け見守りサービス「TONEファミリー」をiPhoneでも利用できるサービスとなっています。もちろん新規購入端末でも利用可ですし、リユースiPhoneの販売を併せて開始しています。

性能・機能的には、ネットし放題にIP電話を組合わせたオリジナルのTONEモバイルのプランと同等ですが、料金は「TONEファミリー for iPhone」が別途500円かかり、月額1,500円~の提供となります。

 

特に若年層を中心に圧倒的な支持を集めるiPhoneですので、スマホを持つならiPhoneを…と希望する子供も少なくない現状で、市井のiPhoneにTONEモバイルのサポートやセキュリティを付加する方法として意味のあるSIMとなっています。

 

おさがりiPhoneとは

iPhoneはモデルライフが長いスマートフォンです。

iPhoneだけでなくAndroidも含めスマートフォンにはOS(オペレーティング・システム)がインストールされており、スマートフォンの動作の全てをコントロールしています。

iPhoneのOSを「iOS」と言い、原則、毎年1回のバージョンアップと、数回のアップデートが行われ、発売から数年経過した古いiPhoneでも新しいiOSをインストールする事で、最新の機能やセキュリティを身につける事ができるため、何年も現役で使用する事ができるのが特徴です。

 

そうしたモデルライフの長いiPhoneであれば、最新モデルに買い換えた際に手元に残った旧端末を、子供やシニアなどに「おさがり」として再利用させても、十分な性能と機能を発揮できるわけです。

 

また、デザイン的にもアイデンティティが確立しており、モデルを重ねても一目でiPhoneと分かるデザインは古さを感じにくく、「おさがり」が、おさがりに見えないというメリットも持っています。

 

日本ではiPhoneの人気が高く、グローバルでは3割程度のシェアですが、国内では7割近いシェアを持っています。特に若年層のiPhoneの人気は非常に高く、8割がiPhoneを持ちたいと考えているという調査結果もあるほどです。

そうした若年層に人気のiPhoneでも、TONEモバイルの安全性やセキュリティが利用できる事は、保護者にとって大きなメリットと言えます。

 

TONEモバイルの通信速度は

TONEの通信は速度制限された速度において使い放題となっていますが、その代り、制限された通信速度は理論上500~600kbpsとなっています。

 

https://kakuyasu-sim.jp/speed/tone-mobile?mon=2018-05

 

こちらは、TONEモバイルの5月平日の時間ごとの平均速度です。

薄い実線の格安SIM平均から大きく下回っていますが、それは速度制限をかけているので致し方ない処です。

https://kakuyasu-sim.jp/speed/tone-mobile?mon=2018-05

 

しかし、こちらの表を見ると、実効速度は深夜の時間帯でも公称値500~600kbpsは出ておらず、昼時や夕方の混雑時間帯では100kbps程度か、さらに下回る数値も見受けられます。

MVNOの低速モードが200kbpsですので、200~300kbpsの実効速度が出ていれば最低限の実用性は確保できますが、100kbps程度となると大手キャリアの速度制限128kbpsに近く、実用性は乏しいかもしれません。

利用者が、子供・シニアと考えると、午後~夕方にかけての速度を改善する必要がありそうです。

いざという時のために、高速チケットを1枚は購入しておく必要がありそうです。

 

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■高速チケットオプション(月額300円・for iPhoneは445円)

300円/1GB単位で、高速通信を可能にするチケットを購入できます。

31日間で最大10枚(10GB)まで追加する事ができます。

チケットの有効期限は31日間で、これを過ぎると残容量が全て無効となってしまうため、無駄なく購入する事が必要です。複数チケットがある場合には、有効期限の早いものから順に消費されます。

会員情報または、マイプラン設定アプリから購入することができます。

 

TONEモバイルの案内では、モバイル通信で動画視聴をする場合などに必要としていますが、使い放題の実際の通信速度を勘案すると、やはり月に何回かは高速通信が必要となる場面は想定されますので、高速チケットオプションの利用を前提にしておいた方が無難かもしれません。

 

同様のサービスとして、UQmobileが「データ使い放題+通話プラン」として、月額2,680円で通信速度上限500kbpsでデータ使い放題通話プランを提供しています。

UQmobileの通信速度・通信品質には定評があり、常に上限500kbps近い速度を提供できているのに対し、TONEモバイルの場合には、実効速度は公称500~600kbpsに及ばないため、どうしても高速チケット居ぷションが必要ではないかと思われます。

しかし、逆に言えばチケットを利用する事で、500~600kbps超の速度での利用も可能と考えれば、TONEモバイルの通信速度はフレキシブルに利用できるとも考えられます。

 

現在はキャンペーン中で、新規契約時に高速チケット1枚がプレゼントされます(終了未定)。

 

TONEモバイルまとめ

子どもに「スマホを買って」とせがまれた際に、保護者として一番心配な事は、「変なサイトを見ないか」「不適切な情報がインプットされないか」「使いすぎないか」等です。

これらの問題を二の次にせずに、真正面から取り組んでいるTONEモバイルは評価できる通信サービスです。

スマホの利用状況を保護者の管理下に置ける事や、子供の現在位置をリアルタイムで把握できるなど、子供に持たせるなら、TONEモバイルしかない…そう思わせるだけの機能や仕組みを持っています。

何と言っても、「全国子ども連合会」等の推奨を受けている事は大きな安心・信頼に繋がります。

 

シニアや初心者がなかなかスマホに手が出せないのは、やはりスマホを使いこなせない、分からないと教わる相手がいない、他人の手を煩わせたくないなどが原因ですが、そうした問題もTONEモバイルは想定して、端末やプラン、仕組みづくりをしています。

ツタヤというりある店舗で対面サポートができる事も強みですが、電話サポートの敷居を下げ、気軽にコールできる雰囲気づくりや、オペレーターによる親身な対応、遠隔サポートなど初心者の心配を取り除く事に特化したサポート体制は他社にはないTONEモバイル独自の大きなメリットになっています。

さらに、シニアがスマホの操作や機能が分からない際に、まず頼るのが家族である事を考えれば、離れて暮らす家族がパソコンから遠隔でサポートできる仕組みの役割も大きいと考えられます。

 

あまり速いとは言えない通信速度であっても、利用容量に上限がない使い放題である事や、IP電話を組合わせる事で月額1,000円(for iPhoneは1,500円)でスマホが持てる事の意義は大きいと思います。

もし、お子さんや、シニアに初めてのスマホを持たせたいと思うなら、その安全性やセキュリティの点で、TONEモバイルを検討される事をお勧めします。

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