毎日、綺麗なお顔立ちの三姉妹を見ない日はないほど、大量に投入されるTVCMでお馴染みのUQmobile。

料金プランでも、端末ラインナップや価格でも、通信速度でも、様々な面で高レベルなパフォーマンスを維持し他のMVNOを凌いでいます。

筆者は、2016年に自ら利用して以来、知人友人や家族にも格安通信会社としてずっとイチオシですが、あまりにも高レベルなので、時々あえてアラ探しをしてみたくなる事がありますし、お勧めした際にネガティブな反応を貰う事も少なくありません。

例えば…、

曰く「2年契約+自動更新なんて大手キャリアと一緒じゃないか」

曰く「端末値引きを餌にした2年縛りってどうなの?」

曰く「1年目だけ-1,000円/月の割引しているけど実質的には割高なんでしょ」 等々云々。

 

そこで今回は、UQmobileのアラ探しをテーマに、弱点を見つけてやろうという意地悪企画です。

UQmobileのここがダメ!という着地点目指して検証してみたいと思います。

 

UQmobileの料金プラン

UQmobileの料金プランと言えば「ぴったりプラン」です。

このプランは、2016年2月に登場して以来、UQmobileの料金プランの代名詞のような有名なプランですが、2017年にプランの大幅な改変が行われ現在に至っています。

 

開始当初の「ぴったりプラン」は、無料通話が120分ぶん付いて容量1GGBのみで月額2,980円のシンプルなプランでしたが、
改変後は、5分かけ放題がセットされたおしゃべりプランとの2本立てになり、個々にS・M・Lの容量に応じて細分化されました。

無料通話はS/M/Lで時間が異なります。

http://www.uqwimax.jp/plan/mobile/talk/

 

「ぴったり・おしゃべりプラン」の売りは「イチキュッパ割」で、契約1年目は毎月1,000円の割引を受ける事ができます。

2年目には「イチキュッパ割」は適用されませんので、年間の平均プラン料金は、S:2,480円、M:3,480円、L:4,480円となり、他社MVNOの同容量のプランより割高な設定に見えます。

しかし、「ぴったり・おしゃべりプラン」は通話サービスがセットされた価格なので、実質料金はさほど割高ではないのです。

以下は、各社料金プランの比較です。

  UQmobile Mineo(A) IIJmio(D) 楽天モバイル
縛り 2年 通話:1年 通話:1年 通話:1年 通話:1年
1GB

(+かけ放題)

    1,410円

2,260円

   
2GB

(+かけ放題)

2,480円

(2年平均)

       
3GB

(+かけ放題)

  1,680円

データ高速

+通話プラン

(かけ放題なし)

1,510円

2,360円

1,600円

2,430円

1,600円

2,450円

(3.1GB)

5GB

(+かけ放題)

        2,150円

3,000円

6GB

(+かけ放題)

3,480円

(2年平均)

  2,190円

3,040円

2,220円

3,050円

 

金額は全て税別表示

 

かけ放題を付けての料金比較では、ほんの数十円~数百円の違いで、さほど金額に決定的な差はありません。

後述する通信品質・性能等のアドバンテージを勘案すれば、逆にコスパは高いと思います。

また、UQmobileプランでは、通話サービスに「かけ放題」の他に「無料通話」を選べるので、電話のかけ方に応じたニーズにフィットしやすいと言えます。

 

「だけど、UQmobileのプランは2年縛りじゃないか」という声が聞こえてきそうですね。

 

2年契約・自動更新のプランはUQmobileの弱点なのか?

実は、この「ぴったりプラン」「おしゃべりプラン」は、大手キャリアと同様の2年契約+自動更新の仕組みになっており、契約期間は厳密には25か月間。

解約・MNP転出の場合には、契約期間満了の翌月~26か月目に申請・手続きを行わないと契約解除料(いわゆる違約金)9,500円がかかってしまいます。

 

「せっかく大手キャリアから乗り換えたMVNOなのに2年縛りなの?」と思われるかもしれませんね。

UQmobileは、大手キャリアの一角auのグループ会社で、auから格安通信会社に乗り換えたいユーザーの受け皿となっている事から、
一般的にはY!mobileと共に「サブブランド」として認識されており、どうしても大手キャリア的な顔がある事は否めません。

では、この2年契約+自動更新のプランがUQmobileの弱点なのか…というと、案外そうでもありません。

それには2つ理由があります。

①端末購入割引がすごい

UQmobileの2年契約プランの大きな魅力の1つは、「端末購入サポート」(割引)が付与される事です。

一括支払いの場合でも、24回分割支払いの場合でも、高額の割引が付与されるため、実質的に支払う料金+端末代金が非常にリーズナブルであり低負担になります。つまり毎月の負担が楽なのです。

前述の通り、プラン料金の設定が他社MVNOと大差ない上に、端末購入を伴う場合の圧倒的な割安感は、他社MVNOにはないUQmobileだけの大きなメリットです。

24回分割で端末を割安に購入した場合には、端末支払い期間と同様に契約期間もも2年間で問題ありません。

②2年縛りでないプランがある

http://www.uqwimax.jp/plan/mobile/other/

 

「じゃあ端末購入しない場合にはどうなの?」

と言うと、UQmobileには、他社MVNOと同様の2年縛りではないプランもあるのです。

月間3GBの容量を980円で使用できる「データ高速プラン」で、音声通話機能を付加すると+700円で1,680円/月になります。

他社MVNOの3GB通話プランの相場は1,600円ですので、差額は僅かに80円です。

縛りは、通話SIMで最低使用期間:1年、データ専用SIMでは縛りはありません。

 

このプランは、通話サービスや、端末購入サポートなどが付属しないシンプルなプランですので、端末購入を伴わないのであれば、こちらのプランの方がお勧めとなります。

 

こうした2年縛りの付かないプランは、ライバルY!mobileにはありません。

その意味で、この2年縛りのない「データ高速プラン」こそが、サブブランド的だと言われるUQmobileのMVNOとしての側面だと言えます。

 

UQmobile料金プランまとめ

2年縛りや、若干割高な設定の料金プランですが、これらは決してUQmobileの弱点にはなり得ません。

端末購入を伴う場合や、通話サービスが必要な場合には2年契約のプランが料金的にも、端末の実質支払額としてもお得となり、
もし端末購入しない場合や、通話サービスが不要な場合には、最低利用期間1年の「データ高速+音声通話プラン」がお勧めとなります。

UQmobileのプランは、2年契約+自動更新ばかりではないので、利用方法に合わせて選ぶ事ができます。

 

UQmobileの端末ラインナップと実質支払額

少々専門的な話しになりますが、au回線はスマートフォン端末にとって厄介な回線です。

独自性を重視し過ぎた傾向があり、世界的にも汎用性のないいわゆるガラパゴス的な回線です。

国内製のスマホはそうでもありませんが、海外製の中には、auの周波数帯域に対応していないスマホも少なからず存在します。

例えば、2017年に発売されたHuawei「P9 lite Premium」は、本来au回線の周波数帯に対応していなかった「P9 lite」をau周波数帯に対応させた特別バージョンで、「Premium」としてUQmobileのみで販売されたという事がありました。

 

そんな経緯があり、au回線を採用するUQmobileは2016年後半あたりまでは、今では考えられないほど端末ラインナップが貧弱で、ユーザーの要望に応えられない時期もありました。

しかし、2016年後半以降、本家auの協力も得ながら、au回線への対応をメーカーに依頼する等して、徐々に端末ラインナップを拡大してきました。

現在、UQmobileの端末ラインナップのボリュームはMVNOの中でも端末数の多さでは指折りの存在となり、しかも2年契約プランとのセットで購入した場合の実質支払額は非常に安いことで有名になっています。

以下は、現在の主だった端末の価格の比較です。

端末名 UQmobile mineo IIJmio 楽天モバイル
AQUOS M04(※) 108円~ 31,800円 32,800円 15,800円~
ZENFONE 4 40,608円~ 56,400円 56,800円 44,800円~
Huawei P10 lite 108円~ 27,600円 29,980円

※UQmobile版はAQUOSM04 Premium

価格は全て税別価格

 

各社で共通に扱っている端末が少なく、比較対象が3機種のみになっていますが、どの機種を見てもUQmobileの価格が割安である事が分かります。

特に「AQUOSM04」「Huawei P10 lite」は頭金108円以外は、購入サポートで相殺されて月額の支払いは0円となっており、他社MVNOと2万円以上の差が生じています。

(価格に「~」となっているのは、契約プランにより割引が異なるため最安価格に「~」と付記しています)

 

このように、端末購入を伴う場合には、実質的な端末支払額が若干割高なプラン料金を飲み込んでしまいます。

 

MVNOには取扱いできないiPhoneをラインナップ

 

http://www.uqwimax.jp/products/?brand=mobile

 

サブブランドY!mobileを除く格安通信会社で、国内正規版(※)の新品iPhoneをラインナップしているのは、UQmobile・BIGLOBEモバイルの2社のみで、いずれもKDDIグループのMVNOです。

※:上記4社以外で取り扱うiPhoneは、CPO(メーカー整備済中古端末)や海外版SIMフリー機です。

 

UQmobileはKDDIグループ3社の中でも最も早く国内正規版iPhoneの取扱いを開始しており、現在、iPhone6s(4カラー各色・32/128GB)・iPhoneSE(4カラー各色・32/128GB)をラインナップしていますが、これは本体であるauの端末調達力あっての事なのは明白です。

iPhoneを販売するには、Appleから相応の販売量を求められるため、規模の小さいMVNO単独では国内正規版iPhoneを仕入れられないためです。

 

MVNO乗換えの際に、iPhone購入を想定している場合には、iPhoneをラインナップする格安通信会社か、AppleからSIMフリー端末を購入するしかありませんが、SIMフリー版は非常に高額なため、購入サポートにより割安にiPhoneを購入できる点はUQmobileの人気を集めています。

 

ただし最新iPhoneを購入する事はできない

MVNOで唯一、同じKDDIグループのUQmobileとBIGLOBEモバイルだけが国内正規版iPhoneを取扱っていますが、ラインナップするモデルはiPhone6sとiPhoneSEのみで、最新モデルを購入する事はできません。

両機種とも破格とも言える価格で手に入れられる事から、iPhone入門機として非常に高い人気を保っていますが、新しいモデルが欲しいというユーザーの要望には応えられていない事も事実です。

 

iPhoneは、随時配信されるiOSにより常に最新の機能とセキュリティ対策を端末にアップデートする事ができる事や、各モデルのデザインや操作性が統一されているため、旧モデルであっても古さを感じにくく、モデル寿命が長い事で知られます。

しかし、現時点(2018年4月)で、いずれの機種も最新のiPhone8/8Plusから数えて2世代前のモデルであり、そろそろiPhone7以降のモデルの登場が待ち望まれている状況は否めません。

 

とは言え、この点を以ってUQmobileの弱点であるとするのは早計です。

と言うのも、MVNOの利用者にとって国内正規版の新品iPhoneを購入できる事業者は限られており、2世代前のモデルであっても実用上不足なくiPhoneの良さを体感できる上、どこよりも安価に購入できる事がUQmobile大きなメリットであるからです。

常時高速安定の通信環境でiPhoneを利用すれば、その処理能力の高さを最大限に生かす事も可能である事を勘案すれば、UQmobileのiPhone6s/SE販売は弱点とは言えないはずです。

 

欲を言えば…という意味で、iPhone7のラインナップを望みたいという事であろうと思います。

 

UQmobileの通信速度・通信品質

通信速度・通信品質の点で、ダントツの強さを見せているUQmobileに対し、MVNO各社は全く歯が立ちません。

朝夕の通勤通学時間帯、昼休みの12時台、夜間のゴールデンタイムなど、多くのユーザーが利用し通信が集中する時間帯には、通信速度が低下しないMVNOはほとんどありません。

 

UQmobileは、総務省が開催した「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」のUQmobileの提出資料において、「一定の通信速度を実現するのがポリシー」であると述べています。

 

http://www.soumu.go.jp/main_content/000529984.pdf

 

遡れば、2016年の「UQmobile 2016秋冬発表会」の場において、野坂社長自らが「当社は通信速度にこだわってゆきたい」と述べており、
それ以前は、速さでは抜きん出ていたものの、突如として速度低下を起こすなど安定性に欠けるきらいがありました。

しかし、この「UQmobile 2016秋冬発表会」での社長発言を機に、それ以降は常に安定した高速通信が提供されるようになり、それはUQmobileとしてのポリシーとして今日に至っているわけです。

 

実際の速度計測においても、Y!mobileを含む他社を凌駕する高速通信を常時提供しています。

以下は、MVNO各社の通信速度を常時計測している「keisoku.io」の実測値データです。

https://keisoku.io/mobile/provider/uq_mobile.html

 

ある平日のUQmobileの24時間の実測値です。

混雑時間帯でも常に20Mbps超の速度を維持しており、こと通信速度に関しては、格安通信会社のみならず大手キャリアを含めても、現在の最速の1社と言えるでしょう。

 

動画視聴や画像を多用したWEB閲覧など、大ファイルのDLを伴うコンテンツ利用には安定した高速通信が欠かせません。

多少割高な料金や、2年縛り等のマイナス要因を補って余りあるほどの快適な通信速度はUQmobileの大きな魅力です。

通信速度という観点でMVNOを選ぶのであれば、選択肢はUQmobile一択と言ってよい状況です。

 

サブブランドとMVNO両方の顔を持つUQmobile

 

http://o-dan.net/ja/

 

UQmobileは、キャリア色の強い側面を持つ一方で、MVNOらしい側面を併せもつ格安通信会社です。

そして、その事がUQmobileの特徴ともなっており、対MVNO、対サブブランド双方に対するアドバンテージを持つことに繋がっています。

 

■対MVNOの優位性

・ 混雑時間帯でも速度低下がない常時高速通信と通信品質

  • かけ放題・無料通話込みのプラン料金はMVNOと同水準
  • 端末購入サポートによる端末購入価格の大幅な割引
  • 国内正規版iPhoneの新品端末が割安に購入できる
  • 家族割引・学割などの割引制度が利用できる
  • 支払方法で、クレジットカード以外に口座振替も選択できる
  • PCメール受信拒否でも届くキャリアメールが利用できる

■対MVNOの劣位性

・ 端末サポートや通話サービスがセットされるプランは2年縛りとなる

  • 2年に1回の更新月以外の解約・MNP転出では違約金が発生する
  • 2年縛りプランから、2年縛りのないプランへプラン変更できない

 

UQmobileのメインとなるプランは、通話サービスや端末購入サポートがセットされお得感が強いプランであり、その常時高速な通信速度や品質を他社と同等の料金で利用できるのは大きなメリットです。

しかし、それと引き換えに「2年契約(縛り)」「自動更新」を受け入れなければならない点をデメリットとする意見も少なくありません。

この点においてUQmobileは、KDDIグループの一員としてキャリア色が強く出ており、純然たるMVNOとは異なる立ち位置である事が分かります。

 

しかし、端末を分割購入する場合、端末代金の支払い期間とプランの契約期間がほぼ一致しているため、割安に端末を購入できるメリットを生かそうとすれば、2年契約もあまり大きなデメリットとは言えなくなります。

端末代金も含めた2年間の総コストは、他社MVNOで端末購入をした場合と比較した場合、UQmobileの方が割安になるケースも少なくなく、コストを重視すれば2年契約はコストを下げるための選択肢と言えそうです。

 

その他にも、常時高速な通信速度・品質、iPhoneが購入できる事、キャリアメールが使える事など、MVNOに対する優位性の1つ1つがUQmobileのメリットとなっています。

 

■対サブブランドY!mobileの優位性

・ 余ったデータ容量を繰越すことができる

  • 200~300kbpsの低速モードを無料で利用できる
  • 通話サービスに「無料通話」を選べる
  • キャリア端末をSIMロック解除せずに利用できる(Softbank→Y!mobile・au→UQmobile)
  • 2年縛りのないプランを利用できる(データ高速プラン・データ無制限プラン)

■対サブブランドの劣位性

・ 一部端末でiPhoneテザリングができない

 

一方、auのサブブランドとして括られる事が多いUQmobileは、厳密には独立したMVNO企業であり、サブブランドであるY!mobileにはないMVNOらしいサービスも随所に見る事ができます。

その最も大きな違いは、データ容量の繰越し制度と、キャリア端末の利用です。

Y!mobileは、固定課金制プランを採用する通信会社で唯一、余ったデータ容量の繰越しができません。

b-mobileSなど従量課金制を採用する通信会社ではデータ繰越しができないのが相場ですが、固定課金制で繰り越せないのは他ではまず見かけません。

かけ放題をセットしたプランを、2GB・6GB・14GBの3タイプで提供するスタイルが酷似しているため、サービス内容も同等だと思いがちですが、実はデータ繰越しができないという大きな違いがあります。

この事は、両サービスの使い勝手に大きな違いを生んでおり、明らかにデータ繰越しが可能なUQmobileに優位性があるのは間違いありません。

 

また、Y!mobileは本家Softbankで販売されたスマホ端末を、SIMロック解除なしには利用できませんが、UQmobileは、auで販売された端末をそのまま利用する事ができます(一部機種除く)。

2015年4月以前に発売されたSIMロック解除できないスマホであっても、そのままで利用できる端末が数多くありますし、SIMロック解除できないiPhoneには専用SIMを発行して、SIMロック解除不要で利用できるようにしています。

これは、Y!mobileの前身が回線を保有する別会社(イー・アクセス、ウイルコム)であり、Softbankに吸収統合された後、サブブランドとしてY!mobileと称している経緯があるために起こるのですが、
経緯はともかく、Y!mobileではSoftbank端末をそのままでは使えない事は小さくないデメリットです。

 

低速モードを提供していない事や、2年契約以外の音声通話プランがない事なども含め、Y!mobileにはサブブランドであるが故のデメリットがある一方、MVNOとしての顔も持つUQmobileは、Y!mobileのデメリットを全てメリットとして持っている事になる訳です。

通信速度ではほとんど差のない両社ですが、ユーザーの使い勝手の部分では、MVNOとしての側面を持つUQmobileが若干優位ではないでしょうか。

 

高コスパMVNO~UQmobileまとめ

今回は、UQmobileの弱点を見つけようと書き始めましたが、調べてゆくうちに、逆にUQmobileの優位性ばかりが目について、結果的にはUQmobileの良さをピックアップする事になってしまいました。

本稿の本来の意図からは外れてしまいましたが、それだけUQmobileのサービスがコストパフォーマンスに優れ、ユーザビリティ(使い勝手)に優れているという事だと思います。

もし、アナタが大手キャリアからの乗換えを検討中で、au回線が圏外でない等、使用上に問題がないのであれば、UQmobileは検討対象に是非加えるべき格安通信会社ではないでしょうか。

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