あなたは国内の動画配信サービスで、もっとも配信作品数の多いサービスはどこかご存知でしょうか?

「dTV」や「U-NEXT」「Hulu」などを思い浮かべた方も多いかもしれません。

しかし意外なことに、もっとも配信作品数が多いのは「ビデオマーケットというサービスなのです。

今回はビデオマーケットについて知りたいという方のために、ビデオマーケットの特徴などについて徹底解説していきます。

ビデオマーケットって、どんなサービス?

「ビデオマーケットはその名のとおり、色んなビデオのマーケットのようなサービスなんだ」

ビデオマーケットは、「株式会社ビデオマーケット」が運営する動画配信サービスです。

ビデオマーケットの動画は、スマホやタブレット、パソコンやテレビからも視聴できます。

配信ジャンルも国内外の映画やドラマ、アニメのほか、「バラエティ」「スポーツ」「グラビア」「パチ&スロ」など、多岐にわたります。

ビデオマーケットには「プレミアム&見放題コース」に登録することで観られるようになる「見放題作品」と、課金することで一定期間観られるようになる「ポイント作品」があります。

2018年9月時点での、見放題作品の一番人気は、「三国志 Three Kingdoms 第1部《群雄割拠》」です。

この作品は、中国ドラマ史上最大の超大作と言われる大河ドラマで、ビデオマーケットでは全話見放題となっています。

ビデオマーケットのメリット

「ビデオマーケットにはどんなメリットがあるのかな?ここでは、ビデオマーケットのメリットについて詳しく説明していくよ」

同じ動画配信サービスでも、dTVやHulu、U-NEXTなどと比べると、ビデオマーケットの知名度はあまり高くありません。
そのためビデオマーケットがどんなメリットがあるサービスなのか、よく知らないという人も多いはずです。

ここでは、ビデオマーケットのメリットについて説明していきます。

ビデオマーケットは動画配信数国内No.1

ビデオマーケットが配信している動画の作品数は、2018年4月時点で20万作品を超えました

リサーチ事業会社である「MM総研」によれば、この作品数は国内の動画配信サービスのなかでナンバー1です。

国内の主要な動画配信サービスと比べても、その圧倒的な差が分かります。

 

国内の動画配信サービスの配信作品数
ビデオマーケット 20万作品
dTV 非公開(見放題作品だけで12万作品)
U-NEXT 13万作品
Hulu 5万作品

ビデオマーケットの作品数はU-NEXTより7万以上も多く、Huluの4倍となっています。

さらにビデオマーケットは年々、以下のように配信作品数を飛躍的に伸ばしているのです。

ビデオマーケットの配信作品数
2012年 5万作品
2014年 10万作品
2016年 15万作品
2018年4月 20万作品

ビデオマーケットのリリースによれば、20万本を突破した今も、毎週500以上の作品を随時追加していく予定とのことですから、配信作品数はますます増えていくことが期待できるでしょう。

毎月540円相当のポイントがもらえる

ビデオマーケットのプレミアム&見放題コースに登録すれば、見放題作品が観られるだけでなく、毎月540円相当のポイントがもらえます
このポイントは、ポイント作品の購入に利用可能です。

ビデオマーケットは、初めての登録なら初月無料でサービスを利用できます。
例えば3月15日に登録した場合、3月分の月額料金が無料になるのです。

ビデオマーケットでは、この無料登録時にも540円相当のポイントがもらえます

ポイントの有効期限が長い

ビデオマーケットの他にも、独自のポイントを発行している動画配信サービスは複数あります。

各サービスのポイントには、それぞれ有効期限があります。
有効期限が切れるとポイントは消滅し、利用できなくなります。

ビデオマーケットは、毎月もらえるポイントの有効期限が長い点もメリットです。
例えばU-NEXTでも毎月1,200円相当のポイントがもらえますが、もらったポイントの有効期限は90日間です。
(U-NEXTで「購入」したポイントの有効期限は180日間となっています)

その点、ビデオマーケットでもらえるポイントの有効期限は半年間です。
これは、無料でもらえるポイントの有効期限としては、かなり長いと言えるでしょう。

108ポイントでレンタル可能な作品もある

各動画配信サービスで配信されているレンタル作品の料金は、映画なら税込で1本432~540円程度が相場です。
この点は、ビデオマーケットも変わりありません。
ビデオマーケットの映画の料金は、基本的に税込432円となっています。

しかしビデオマーケットでは、洋画や邦画、ホラー動画やパチスロ動画が1本108円で購入できる「108ポイントレンタルコーナー」も用意されています
108ポイントレンタルコーナーの作品なら、毎月もらえるポイントで、5本まで購入可能です。

2019年3月時点での、各ジャンルの108ポイントでレンタルできる作品数は、以下のとおりです。

  • 洋画…166本
  • 邦画…68本
  • ホラー動画…109本
  • パチスロ…8本

安く購入できるだけあって、有名な作品は見当たりませんが、108ポイントレンタルコーナーのラインナップは毎月変わります。
そのため、今は興味のある作品がなかった場合でも、翌月以降のラインナップでは観たい作品が見つかるかもしれません。

見逃し配信作品が豊富

ビデオマーケットでは、現在放送中のテレビドラマやアニメ、バラエティ番組の見逃し配信をしています。
他の動画配信サービスでも見逃し配信をしているところはありますが、ビデオマーケットが見逃し配信している作品の数は圧巻です。

2019年3月時点での、各ジャンルの見逃し配信作品数は以下のとおりです。

  • テレビドラマ…16作品
  • アニメ…36作品
  • バラエティ番組…40作品

このようにビデオマーケットでは、実に92もの番組を見逃し配信しています。
これだけの数の番組を見逃し配信している動画配信サービスは、他にありません。

観たい番組を見逃してしまった時は、ビデオマーケットで作品を購入して視聴するといいでしょう。

映画やドラマの予告を無料で観られる

ビデオマーケットでは、映画やドラマの予告編が無料で視聴できます。
気になるポイント作品があるものの、購入しようかどうか迷っているという時は、予告編を観て決めることができるのもビデオマーケットのメリットの一つだと言えるでしょう。

予告編は、各作品の作品ページから視聴できます。

ビデオマーケットのデメリット

「メリットに続いて、今度はビデオマーケットのデメリットについても説明していくよ」

ここまでビデオマーケットのメリットについて説明してきましたが、これにはデメリットもあります。
ここでは、ビデオマーケットのデメリットについて説明していきましょう。

ビデオマーケットは見放題作品数が少ない

先ほども説明したとおり、ビデオマーケットには月額料金を支払うことで観られる見放題作品と、課金することで観られるポイント作品があります。

ビデオマーケットの見放題作品数は、全体の20万作品のうち25,000作品のみで、国内の主要な動画配信サービスと比べると、かなり少なくなっています。

国内の動画配信サービスの見放題作品数
ビデオマーケット 2.5万作品
dTV 12万作品
U-NEXT 8万作品
Hulu 5万作品

そのため見放題作品数が多いほうがいいという人は、他のサービスを検討したほうがいいかもしれません。

ダウンロード視聴が制限されている

ビデオマーケットでは、作品をスマホやタブレットにダウンロードすることも可能です。
作品をダウンロードすれば、ネットに接続しなくても、作品を視聴できます。
ネット接続の必要がないため、外出先でもデータ通信量を気にすることなく、動画を視聴可能です。

ただしビデオマーケットは、以下のようにダウンロードできる作品や端末が限られています。

  • 一部の購入作品のみダウンロード可
  • Andoroid端末のみダウンロード可

ビデオマーケットのポイント作品には、一定期間視聴できる「レンタル」と、視聴期限なしで観られる「購入」の2つの購入方法があります。
ビデオマーケットで作品をダウンロードできるのは、このうち購入した作品のみとなっています。

レンタルした作品はもちろん、見放題作品もダウンロードすることはできません。
またダウンロードできるのは、商品ページに「本作品はデジタルセルをご購入いただいた場合、ダウンロード可能」と記載のある作品のみとなっています。
(「デジタルセル」とは、レンタルではなく、購入可能なポイント作品のことです)

またビデオマーケットで作品をダウンロードできるのは、Android端末だけです。
iPhoneやiPadを使っている人は、ビデオマーケットの作品をダウンロードできません。

ビデオマーケットの主な配信作品

「ビデオマーケットでは、どんな作品が配信されているのかな?ここでは、主な配信作品について紹介していくよ」

先ほども説明したとおり、ビデオマーケットでは国内外の映画やドラマ、アニメなど、様々なジャンルの作品が配信されています。
ここではジャンルごとに、ビデオマーケットで配信されている主な作品について紹介していきましょう。

邦画

2019年3月時点で、ビデオマーケットの邦画のジャンルの人気上位5作品は、以下のとおりです。

  1. コーヒーが冷めないうちに
  2. 未来のミライ
  3. 君の名は。
  4. 君の膵臓をたべたい
  5. DESTINY 鎌倉ものがたり

これらの作品はいずれも、ポイント作品です。
このほかにも、2018年に公開された「カメラを止めるな!」「銀魂2 掟は破るためにこそある」が人気となっています。

洋画

2019年3月時点で、ビデオマーケットの洋画のジャンルの人気上位5作品は、以下のとおりです。

  1. スター・ウォーズ/最後のジェダイ
  2. ジョン・ウィック:チャプター2
  3. プーと大人になった僕
  4. アンロック 陰謀のコード
  5. search/サーチ

これらも全て、ポイント作品です。
これらのうち、「プーと大人になった僕」「search/サーチ」は、2018年に公開されたばかりの最新作です。

このほかにも、「イコライザー2」「ヴェノム」など、2018年に公開された洋画がラインナップされています。

日本のドラマ

2019年3月時点で、ビデオマーケットの日本のドラマのジャンルの人気上位5作品は、以下のとおりです。

  1. 天装戦隊ゴセイジャー
  2. 御茶ノ水ロック
  3. ドラマ「監獄学園‐プリズンスクール‐」
  4. ブラックリベンジ
  5. 必殺仕事人

これらも、全てポイント作品となっています。

先ほども説明したとおり、ビデオマーケットでは、現在放送中のドラマの見逃し配信もされています。
NHKの人気朝ドラマ「まんぷく」も、見逃し視聴が可能です。

海外ドラマ

2019年3月時点で、ビデオマーケットの海外ドラマのジャンルの人気上位5作品は、以下のとおりです。

  1. ブレイキング・バッド シーズン4
  2. 私はラブ・リーガル シーズン1
  3. THE TUDORS~背徳の王冠~ シーズン4
  4. グッド・ドクター 名医の条件 シーズン1
  5. 9-1-1 LA救命最前線

海外ドラマの人気上位5作品も、全てポイント作品となっています。
1位の「ブレイキング・バッド」は、シーズン1~5まで、全てポイント作品として配信されています。

テレビアニメ

2019年3月時点で、ビデオマーケットのテレビアニメのジャンルの人気上位5作品は、以下のとおりです。

  1. ゲゲゲの鬼太郎(第4作)(第1話~第100話)
  2. げんしけん2
  3. ハイスコアガール
  4. 機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 3部作
  5. からかい上手の高木さん

テレビアニメの人気上位5作品も、全てポイント作品です。

ビデオマーケットではテレビアニメの他に、アニメ映画やOVAなども豊富に配信されています。

ビデオマーケットの料金と決済方法

「ビデオマーケットにはプランが2つあって、それぞれ料金もサービス内容も違うよ」

ビデオマーケットには、以下2つの月額コースがあります。

  • プレミアムコース…月額税抜500円
  • プレミアム&見放題コース…月額税抜980円

「プレミアムコース」は、毎月540円相当のポイントがもらえるコースです。

このポイントを使ってポイント作品を一定期間視聴できますが、プレミアムコースでは見放題作品は見放題になりません。

プレミアム&見放題コースは毎月540円相当のポイントがもらえるうえ、見放題作品が見放題になるコースです。

見放題動画を観たいという人は、プレミアム&見放題コースに登録しましょう。

ポイントは月額コースに登録することで毎月もらえるほか、追加で購入することも可能です。

ビデオマーケットの料金の決済方法は、以下の4種類となっています。

  • クレジットカード決済
  • ドコモ払い
  • auかんたん決済/au Wallet
  • ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い

ビデオマーケットではクレジットカード決済のほかに、「NTTドコモ」「au」「ソフトバンク・ワイモバイル」の3大キャリアで、キャリア決済が可能です。

キャリア決済を利用すれば、ビデオマーケットの料金を毎月の携帯料金と一緒に支払えます。

そのためクレジットカードを持っていないという人も、サービスを利用できます。

ただし「ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い」を利用したいという人は、注意が必要です。

ビデオマーケットは、初めての登録ならサービスを初月無料で利用できますが、決済方法にソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いを選択した場合は、無料体験ができません

ソフトバンクとワイモバイルのスマホユーザーで、クレジットカードも持っているという人は、クレジットカード決済を利用したほうがお得です。

ビデオマーケットの画像付き登録手順

「ビデオマーケットの登録は簡単だから、すぐに登録が完了できるよ」

ビデオマーケットの登録は、パソコンとスマホ、どちらからでもできます。
料金の支払いにキャリア決済を利用したい場合は、スマホからしか選択できないようになっているので、キャリア決済をしたい人はスマホから登録しましょう

それ以外は、パソコンとスマホで登録方法が大きく変わることはありません。
ここでは、パソコンでの登録手順について解説していきます。

 

 

まずはビデオマーケットのトップページにアクセスし、赤色の「初月¥0でトライアル」のボタンをクリックしましょう。

 

 

会員登録のページに移動します。

初めてビデオマーケットに登録する人は、右側の枠に各種情報を入力していきましょう。

 

 

画面を下にスクロールし、まずは以下の手順で情報を埋めていきます。

  1. メールアドレスを入力
  2. パスワード(4ケタの英数字)を入力
  3. コースを選択

コースは、以下の2つから選択可能です。

  • プレミアムコース
  • プレミアム&見放題コース

どちらを選んでも、初月は無料なので、好きな方を選びましょう。

 

 

さらに画面を下にスクロールし、生年月日と性別を入力します。

 

 

次に、クレジットカード情報を入力しましょう。

 

先ほども説明したとおり、パソコンからは支払い方法にキャリア決済を選択できないため、キャリア決済で料金を支払いたい人は、スマホから登録しましょう。

 

 

スマホから登録する場合、上の画像のように、以下4つから決済方法を選択できます

  • クレジットカード決済
  • ドコモケータイ払い(旧名称、正確には「ドコモ払い」)
  • auかんたん決済/au WALLET
  • ソフトバンクまとめて支払い/ワイモバイルまとめて支払い

 

 

パソコンでの登録手順に戻りましょう。

クレジットカード情報を入力したら、以下の手順で登録を完了できます。

  1. クーポンコードを入力(任意)
  2. 黒色の「利用規約に同意して登録」のボタンをクリック

 

クーポンコードを持っているという人は、コードを入力しましょう。

持っていないという人は、クーポンコードの欄には何も入力せずに登録ボタンを押しましょう。

 

 

以上で、ビデオマーケットの登録作業は完了です。

次のページで、黒色の「ビデオマーケットへ」のボタンをクリックしましょう。

 

ビデオマーケットのトップページに移動します。
プレミアム&見放題コースに登録した人は、見放題作品を観られるようになるので、早速観たい作品を探してみましょう。

ビデオマーケット登録後の支払い日は?

「ビデオマーケットの登録後の支払い日は、決済方法によっても違うから注意してね」

先ほども説明したとおり、ビデオマーケットでは、以下3種類のいずれかの決済方法を選択した人は登録初月、サービスを無料で利用できます。

  • クレジットカード決済
  • ドコモ払い
  • auかんたん決済/au Wallet

初月無料とはつまり、登録した日の月末までサービスを無料で利用できるということです。
登録したのが月の終盤の場合、無料でサービスを利用できる期間が短くなってしまうので、登録は月の初めにするようにしましょう

無料期間中に解約すれば月額料金は一切かからず、解約せずに翌月に入ると自動で有料会員に移行します。
有料会員移行後は、毎月1日が料金の発生日となり、その月の月額料金がかかります。
月の途中で解約しても、月額料金は日割り計算されないので、解約は月末にするといいでしょう。

決済方法にソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いを選択した場合、登録した日に料金が発生し、以後登録したのと同じ日が毎月の料金の発生日となります。
例えば9月5日に登録した場合、毎月5日が料金の発生日となるのです。

ビデオマーケットの感想を聞いてみた

「ビデオマーケットを利用している人に、感想を聞いてみたよ」

ビデオマーケットでは作品を探すにあたって、細かく条件検索できるのが便利です。
見放題作品やポイント作品の種別、動画のカテゴリやジャンル、年代など、複数の条件から選択して検索できるので、自分の観たい作品を探しやすくなっています。

もちろん検索結果は人気順に並べ替えることもできるので、サービス内で人気の作品がどれなのかも分かります。
ビデオマーケットはお世辞にも見放題作品のラインナップが豊富とは言えず、人気の映画なども少ないのですが、そのかわり掘り出し物の映画が見つかるのがメリットです。

私がおもしろいと思ったのは、「少林老女」という映画です。
この映画は、バラエティ番組「ガキの使いやあらへんで!」に出てくる「キスおばちゃん」が主演のコメディ映画なのですが、こんな映画があるなんて知りませんでした。

動画は倍速再生もできるので、忙しい人にもおすすめのサービスですよ。

 

ビデオマーケットの解約手順

「ビデオマーケットの解約手順についても、説明していくね」

ここではビデオマーケットの、パソコンからの解約手順について解説していきます。
ビデオマーケットは、以下の手順で解約できます。

  1. 画面右上にある「マイページ」の文字をクリック
  2. マイページに自動で移動する。マイページの文字の右下に「視聴作品リスト」「お気に入り」「ユーザーメニュー」と3つの黒いボタンが並んでいるので、そのなかの「ユーザーメニュー」をクリック
  3. 「コース登録状況」が出てくるので、自分が登録しているサービスの右側にある水色の「登録解除」の文字をクリック
  4. 次のページで、黒色の「利用規約に同意して解除」のボタンをクリック

以上で、ビデオマーケットの解約は完了です。

ビデオマーケットを解約した場合

「ビデオマーケットを解約したら、ポイント作品の購入はできなくなるのかな?残っていたポイントはどうなるんだろう?ここでは、そんなビデオマーケットの解約後の疑問について説明していくよ」

ビデオマーケットでは、解約後もポイント作品を購入できます

ビデオマーケットを解約しても、残っていたポイントは消滅せず、付与された日から180日間は利用できます。
解約後にこのポイントを利用して、ポイント作品を購入することも可能です。

またポイントがなくても、登録した決済方法からポイント作品を購入できます。

まとめ

ビデオマーケットは国内の動画配信サービスのなかで、もっとも配信作品数の多いサービスです。
そのため色んな動画を観てみたいという人には、おすすめのサービスと言えるでしょう。

しかし一方で、見放題作品が少ない点がデメリットとなっています。

とはいえ初月無料で、540円相当のポイントももらえますから、気になるという方は、ぜひ一度無料でサービスを体験してみてはどうでしょうか。

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